みずほクリニック症例写真・ビフォー アフター画像の紹介Case

当院で施術を行った方の術前後写真の一部をご紹介します。

※施術内容、価格、副作用・リスク等は当該施術を行った時点の情報となります。最新情報はクリニックまでお問い合わせください。

小顔治療(脂肪吸引・リフト術など)

頬の脂肪吸引(ジョールファット・ベイザー使用)

「頬の脂肪吸引(ジョールファット・ベイザー使用)」の症例写真・ビフォーアフター
「頬の脂肪吸引(ジョールファット・ベイザー使用)」の症例写真・ビフォーアフター

ドクターによる症例解説

術前

頬の脂肪(ジョールファット)が多く、顔下部が横方向に広がって下ぶくれ感がある点を気にしてご来院された22歳の女性です。脂肪吸引により、小顔にしてフェイスラインをスッキリさせたいとのご希望でしたので、今回はベイザーによる脂肪吸引を頬の脂肪(ジョールファット)に対して行いました。
なお当院では、脂肪吸引の他にも様々な小顔治療を取り扱っています。皮下組織に対するアプローチではスレッドリフトやフェイスリフト(手術)、HIFU(ウルセラ)、筋肉に対するアプローチではボトックス注射、さらに骨格については輪郭整形術(骨切りor骨削り)などがあり、患者様の顔の状態にあわせて複数の小顔治療を組み合わせてマルチレイヤー(多層)で小顔治療を行うこともあります。今回の方については脂肪が原因でしたので、脂肪吸引(ベイザー吸引)単独治療としています。

術後

施術から1ヶ月目の状態です。ジョールファットの脂肪吸引によって、今流行の逆三角形の綺麗なフェイスラインになりました。脂肪吸引は、施術経験の少ない医師が担当すると皮膚に凸凹が生じるなどの術後トラブルがあると聞きますが、もちろんそのような凸凹もなく、滑らかなフェイスラインに仕上がっています。

<症例に関する情報>

治療名:頬の脂肪吸引(ジョールファットの脂肪吸引) 費用:154,000円 治療に伴う可能性のあるリスク・副作用:腫れ、内出血、感染、左右非対称、顔面神経麻痺、知覚神経麻痺など 施術内容に関する問い合わせ先:お問い合わせフォームからどうぞ

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頬の脂肪吸引
小顔治療

監修者情報
美容外科・美容皮膚科 みずほクリニック院長

札幌医科大学・大学院卒業。米国フロリダ・モフィット国立癌センター勤務(ポストドクトラル・フェロー)後、札幌医科大学・形成外科 助教、北海道砂川市立病院・形成外科 医長、大塚美容形成外科入職(大塚院・金沢院・名古屋院など)を経て、2014年みずほクリニック開院。形成外科・美容形成外科での豊富なオペ実績とあわせ、レーザー治療や注入術へ対する独自理論を追求し、患者様の理想とする姿を目指し的確でスピーディな結果を出すことに意欲を注ぐ。
免許・資格:日本形成外科学会・認定専門医、日本美容外科学会・正会員、医学博士