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シリコンバッグ豊胸(モティバ2)
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シリコンバッグ豊胸
(モティバ2)

シリコンバッグ豊胸(モティバ2) シリコンバッグ豊胸(モティバ2)

当院のシリコンバッグ豊胸(モティバ2)は
全施術をキャリア30年超の院長が担当。
モニター価格 33万円(通常55万円)

シリコンバッグ豊胸(モティバ2)は、自然な柔らかさを保ちながらしっかりとバストアップすることが出来る豊胸手術です。施術は静脈麻酔で行うため、日帰りで行うことが可能です。シリコンバッグは日本人にあった柔らかさを採用したMotiva(モティバ)の「Motiva Ergonomix2®(モティバエルゴノミクス2)」を採用しています。
当院では、バッグ豊胸をモニター価格 33万円、通常価格 55万円にて提供しています。美容外科・形成外科歴30年以上の院長が全ての手術を担当し、傷跡やダウンタイムをできるだけ最小限に抑えた施術を心掛けています。

シリコンバッグ豊胸(モティバ2)は
以下のような方にお勧めです

  • 自然で柔らかな仕上がりにしたい
  • しっかりとバストアップしたい
  • デコルテからボリュームを出したい
  • 上向きのバストにしたい
  • できるだけ長く効果を持続させたい
  • 左右差を整えたい
  • 出産や授乳後にバストが小さくなった
  • 痩せ型で脂肪注入に必要な脂肪が少ない

シリコンバッグ豊胸(モティバ2)とは

シリコンバッグ豊胸とは

シリコンバッグ豊胸とは

シリコンバッグ豊胸は、脇などを数cm切開してシリコン製のインプラント(バッグ)を挿入し、バストそのもののボリュームを増やす豊胸術です。ヒアルロン酸注入や脂肪注入とは異なり、挿入するシリコンバッグの大きさによって仕上がりのバストサイズを調整できるため、「1~2カップ以上大きくしたい」「一度の施術で大きな変化が欲しい」という方や、「痩せ型で採取できる脂肪が少ない」方などに適しています。当院では豊胸用シリコンバッグとして、世界各国で使用されている「モティバ(Motiva)」を採用しています。

モティバ(Motiva)とは

モティバ(Motiva)とは

モティバ(Motiva)は、乳房インプラントの分野で長年の実績を持つ技術者たちが設立した「Establishment Labs社」(コスタリカ)が開発したシリコンバッグです。ジェルがバッグ内にほぼ100%の割合で充填されているため、バッグ内でジェルが動いたり偏ったりすることがなく、立っているときも寝ているときも自然なバストラインを維持できる点が特徴です。安全性や効果の面については60カ国以上で承認を得ており、世界的に豊胸バッグのグローバルスタンダードとして認められています。

当院の豊胸バッグ
(モティバ2)の特長

個人院ならではの価格を実現

個人院ならではの価格を実現

当院ではモティバ2による豊胸術を通常価格55万円、モニター価格33万円にて行っております。
一般的にモティバ2による豊胸は80万以上が相場となることが多く、新しいバッグを使用したシリコン豊胸に興味はあるものの、価格的に躊躇されている方もいらっしゃるようです。当院は院長の小松が全ての施術を担当している「ワンドクター制」の個人院のため、広告費・人件費・内装費・家賃などを最小限に抑え、患者様へ出来る限り価格を還元する形で施術をご提供しています。

キャリア30年超の院長が
全施術を執刀

キャリア30年超の院長が全施術を執刀

モティバ2は安全性に優れたシリコンバッグではありますが、挿入位置や挿入方法によっては挿入後に位置がずれてしまったり、破損、感染、化膿などのトラブルが生じることも稀にあります。またシリコンバッグ特有の問題としてカプセル拘縮(被膜拘縮)という症状が起きる可能性もあります。当院では形成外科・美容外科として30年以上のキャリアを積み、多数の豊胸手術を手掛けてきた院長の小松が全ての施術を責任を持って担当しています。

傷あとやダメージを
最小限に抑えた施術

傷あとやダメージを最小限に抑えた施術

手術では、脇の下の皮膚のしわに沿って3~4cm程度を切開してバッグを挿入するため術後の傷跡が目立つことはほぼありません。また挿入の際には、不要な摩擦をかけずにバッグを滑り込ませるように入れることができる医療用器具(ケラーファンネル)を使用するため、挿入時に周辺組織に掛かるダメージを最小限に抑えて挿入できる点も特徴です。

サイズ選びにこだわります
(サイザー使用)

サイズ選びにこだわります(サイザー使用)

サイザーとは、モティバ2のバッグを挿入する前に使用するテスト用のダミーバッグ(風船のような器具)です。本物のバッグを挿入する前に、サイザーで事前にバストの大きさや形に違和感がないかを確認することで、よりイメージしていた仕上がりに近づけることが可能です。希望と違う点等があった際には、術中に院長の小松が希望に近い仕上がりになるように最終的な調整を行います。

モティバ2による豊胸術の詳細

モティバエルゴノミクス2の特徴

立っても寝ても「自然さ」を維持
モティバ2は独自のシリコンジェルと柔軟性のあるシェルを採用し、姿勢や身体の動きに応じて自然な乳房に近い形状変化をするよう設計されています。立位では下部に自然なボリュームが生まれ、横になるとバスト全体に広がるなど、人工的な形になりにくい点が特徴です。
柔らかく本物に近い「触り心地」
モティバ2のバッグには柔軟性のあるシリコンジェルが使用されています。そのため従来の硬いシリコンバッグと比較すると、本来の乳房に近い柔らかな触感に仕上がることが多く、周囲にバレにくい構造になっている点も特徴です。
豊富なサイズと形状から選べる
モティバ2には大きさや高さの異なる豊富なラインナップがあり、希望のサイズや仕上がりの形にあわせて種類を選択することができます。自然なボリュームアップはもちろん、上向きのバストやデコルテまでしっかりボリュームを出したグラマラスな仕上がりまで、希望に応じた選択が可能です。
カプセル拘縮のリスクを抑える加工
インプラントは、体内に挿入すると身体の正常な反応として、周囲に被膜(カプセル)が形成されることが知られていますが、モティバ2はこのような被膜拘縮のリスクを軽減するために、バッグの表面に周辺組織との摩擦や炎症反応に配慮した「スムースシルク」と呼ばれる加工が採用されています。
高い安全性
モティバ2は米国FDA(食品医薬品局)の承認を取得しているシリコン製乳房インプラントです。世界60カ国以上で使用されており、安全面においては世界的に評価されています。
壊れにくい構造
シェル(外膜)を6層構造にすることで、外部からの衝撃に強く破損しにくい設計を実現しています。製造メーカーであるEstablishment Labs社の試験データでは、シェルの伸張性(破断するまでの変化率)は、合格基準450%に対し、従来品のモティバ エルゴノミクスで622%、当院で採用しているエルゴノミクス2ではさらに向上した823%という数値が報告されています。

バッグの挿入位置について

シリコンバッグは患者様の体型や乳房組織の厚みなどに応じて、適切な層に挿入します。

バッグの挿入位置について

バッグの挿入位置について
乳腺下法
乳腺と大胸筋の間にバッグを挿入する方法です。ある程度乳腺や皮下脂肪の厚みがある方に適しており、バッグが筋肉の動きによる影響を受けにくいという特徴があります。
大胸筋下法
大胸筋の下にバッグを挿入する方法です。筋肉によってバッグが覆われるため、乳腺や脂肪が少ない痩せ型の方でもバッグの輪郭が目立ちにくくなるというメリットがあります。
デュアルプレーン法
バッグの上部を大胸筋の下、下部を乳腺側に配置する方法です。大胸筋下法と乳腺下法それぞれの特徴を組み合わせた方法で、患者様の体型や希望する仕上がりによって選択します。

傷跡が目立ちにくい
腋窩切開法を採用

サイズ選びにこだわります(サイザー使用)

当院のシリコンバッグ豊胸では腋窩切開法を採用しており、脇のしわに沿って3~4cm切開し、ケラーファンネルを用いてバッグを挿入します。腋窩切開法の他には乳輪縁切開法や乳房下切開法などがありますが、この方法のメリットは以下となります。

乳腺・乳管への影響を抑えやすい
腋窩切開法以外の方法(乳輪縁切開・乳房下溝切開など)は胸そのものを切開するため、まれに乳頭の感覚が変化することがあります。腋窩切開は脇から胸のポケット(バッグを入れるスペース)まで距離があるため、乳腺・乳管・乳頭周囲の神経に触れずに手術ができます。
傷跡がバスト自体に残らない
乳輪縁・乳房下溝の切開は、程度差はあっても胸の見える範囲・触れる範囲に傷が残ります。腋窩切開は脇下を切開するためほぼ目立たず、水着や下着でも隠しやすい位置にあります。
感染リスクを抑えやすい
乳輪縁切開は皮膚表面の常在菌が多い乳頭周囲を通るため、他の切開法と比べて感染(ひいては被膜拘縮の一因)のリスクがやや高いという報告もあります。乳輪周囲の乳管・常在菌との接触を避けやすい点も、腋窩切開の特徴のひとつです。

クリニックの中には乳房下溝切開などで行うところもあります。理由は術中の視野の広さです。豊胸術では筋肉の処理、血管の処理など手術には細かい作業が伴いますが、乳房下溝切開法の場合、皮膚からインプラントへの距離が短いため、しっかりとポケット内を観察しながら精確に手術が出来るという考え方です。どちらが正解ということではなくこの点はクリニックや医師の考え方による部分となるのですが、当院では「傷跡の目立ちにくさ」「乳腺への非侵襲性」という観点で腋窩切開法を採用しています。

バッグの選び方

サイズ選びにこだわります(サイザー使用)

バストアップというと、「BカップをDカップにしたい」など、容量(カップ)に目が行きがちですが、同じ容量でもバッグの横幅や高さによって仕上がりはかなり異なります。特に最近は、ボリュームを大きくするというよりも「形を整えたい」「上向きのバストにしたい」といったご相談も増えており、ますます適切なバッグ選びが患者様の満足度に直結すると感じています。
当院では、術後に違和感などが生じないよう事前の診察では以下のような点を確認するようにしています。患者様の体型や脂肪の付き具合、さらに皮膚の伸縮性などによっても適したバッグが異なってくるため、きちんと医師と相談の上でバッグを選ぶことをお勧めします。

  • 現在のバストサイズ
  • 胸郭、乳房の横幅
  • 皮膚や皮下脂肪の厚み
  • 希望するカップ数
  • 希望するバストライン
  • デコルテのボリューム

効果目的

  • バストのボリュームアップ
  • バストの左右差改善
  • 授乳後のバストの形を整える
  • 軽度のバスト下垂の改善
  • デコルテのボリューム不足の改善

施術の流れ

  1. 術前に写真撮影を行います。その後、座位(座った状態)で、バストのアンダーラインや左右のバランス、挿入ポケットの範囲をデザイン・マーキングします。
  2. 手術は静脈麻酔で行います。ご希望の際には全身麻酔での施術も可能です。ただし静脈麻酔は日帰りでご帰宅いただけますが、全身麻酔を使用した際には1泊入院が必要となります。
  3. 脇のしわに沿って3~4㎝程度切開し、大胸筋下または乳腺下(患者様の体型や脂肪の厚みに合わせます)に、バッグを収めるためのポケットを作ります。
  4. ケラーファンネルを用いてモティバ2を挿入します。挿入後は、術中に手術台のベッドをリクライングして上体を起こしていただき、バストの形、立ち上がり、左右差、谷間の見え方などに違和感がないかご確認頂きます。
  5. 切開部位を縫合して傷を閉じます。
  6. 施術部位にガーゼ・包帯をつけて圧迫します。術後は専用ルームで半日ほど安静にしていただき、出血などが落ち着いたところでご帰宅いただきます。

料金

シリコンバッグ豊胸(モティバ2) 通常価格 550,000円
モニター価格 330,000円

※記載料金は予告なく変更することがございます。またカウンセリング・診察時にご提示したお見積について、有効期間は提示日より3か月とさせていただきます。

施術情報

  • 所要時間
    60~90分程度
  • ダウンタイム

    シリコンバッグ豊胸は乳腺下・筋膜下といった皮下の層にバッグを挿入する手術のため、術後は腫れ・内出血・痛みなどが生じることがあります。個人差はありますが、症状ごとの経過の目安は以下の通りです。

    腫れ・内出血
    術後1~2週間程度は腫れやむくみ、バストのハリ感が生じやすく、その後2~3週間かけて徐々に落ち着いていきます。内出血が生じた場合は2~3週間程度で改善します。

    痛み
    筋肉痛に似た痛みが数日~1週間程度続くことがありますが、痛み止めの使用でコントロール可能です。デスクワークなどの復帰は術後2~3日を目安にしていただけます。

    傷跡の経過
    脇の下の傷は、術後2~3ヶ月程度で赤みが薄れはじめ、半年~1年ほどでかなり目立たなくなります。手術では脇のしわに沿って切開を行うため、基本的にそれほど目立つことはありません。

  • リスク・副作用
    腫れ、内出血、左右差、一時的な皮膚の感覚の鈍さ、カプセル拘縮、血腫、感染など。またシリコンバッグは人工物であるため、将来的に抜去や交換などの処置が必要となる可能性があります。
  • 麻酔
    静脈麻酔 または 全身麻酔
  • 手術後の通院
    7日後(抜糸)、術後の経過フォロー(1ヶ月程度)
  • 持続性

    長期間

    ※破損や被膜拘縮、位置のずれ、加齢・体型変化による形状変化などが生じた際には抜去や交換を検討するようにしてください。

  • シャワー・入浴
    首から下のシャワーは翌日から可能です。ただし傷口を濡らさないようにしてください。入浴は抜糸翌日(術後8日目)から可能です。
  • ブラジャー・固定
    術後1ヶ月程度の間、バッグの位置を安定させるために指定のインプラント専用ブラジャー(または固定バンド)を着用いただきます。ワイヤー入りブラジャーは術後3ヶ月目から使用可能です。

よくあるご質問

モニター価格だと、使用するバッグのランクが下がったりしませんか?
いいえ、そのようなことは一切ありません。当院で使用するシリコンバッグは、全てモティバ(Motiva)社の正規新品バッグです。完全ワンドクター制で不要な広告費・人件費などを最小限に抑えた経営を行っているため、このような低価格を実現しています。
触ると豊胸したのがバレませんか?
モティバ2は柔らかな触感を追求したバッグのため、今までの硬いバッグと比較をすると本物の乳房に近い形・手触りに近づけることが可能です。ただし、そうはいっても脂肪でできた本物の乳房の状態を100%再現することはできないため、実際の乳房と比較をすれば多少の硬さや違和感は生じます。元々の乳腺や脂肪が多い方の場合、バッグをご自身の組織で覆いやすくなるため、自然な触感になりやすい傾向があります。
何カップくらい大きくできますか?
シリコンバッグ豊胸ではバッグのサイズを自由に選択できるため、希望にあわせて何サイズでも大きくできますが、人間の皮膚の伸縮性には限界があるため、多くの場合は最大でも3カップ程度となることが多いです。
ここ最近はあまり大きなバストにしたいというよりも、自然なサイズ感を希望する方が増えており、BカップをC,Dカップにするなど1~2カップ程度のバストアップのご相談が多いです。
痩せ型だとバッグの形が浮き出たりしませんか?
痩せ型の方や皮膚が薄い方の場合、乳腺直下に挿入すると、バッグのフチが皮膚から浮き出てしまうリスク(リップリング)がないとは言えません。そのため当院では、リップリングのリスクをできるだけ回避する方法として大胸筋(胸の筋肉)下にバッグを挿入する「大胸筋下法」を採用しています。筋肉の下にバッグを挿入するため、個人差はあるものの痩せ型の方でもふっくらとした自然なバストに仕上がりやすくなります。
豊胸をした後でも、がん検診(マンモグラフィ)は受けられますか?
はい、シリコンバッグを挿入した後でも乳がん検診を受けることは可能です。ただし、バッグによって乳腺の一部が見えにくくなる場合があるため、通常とは異なる撮影方法や超音波検査などを併用することがあります。検診を受ける際には、必ず事前に「シリコンバッグが入っている」ことを医療機関へお伝えください。
術後のマッサージは本当に必要ありませんか?
従来の生理食塩水バッグや古いタイプのバッグでは、術後のカプセル拘縮を避けるためにマッサージが必要なことがありましたが、モティバ2は「スムースシルク」と呼ばれる加工を施した柔らかな素材を使用しているため、従来型バッグのような被膜拘縮予防を目的とした強いマッサージは必要としません。ただし術後の状態や挿入方法によって対応が異なることもあるため、術後のケアについては診察の際に詳しくご説明させていただきます。
バッグは10年で交換しないといけませんか?
モティバ2をはじめ、現在主流となっている品質の高いシリコンバッグは、以前のバッグと比較して非常に耐久性が高くなっており、10年経過しても素材などがほとんど劣化していないことも増えてきています。とはいえ人工物である以上、経年劣化は生じていくもののため、「10年経ったら必ず交換」ということではなく、異常がなくても定期的に医師の診察を受け、必要に応じて超音波検査やMRIなどを受けることをお勧めします。
被膜拘縮とは何ですか?
身体の中にシリコンバッグ(インプラント)を挿入すると、身体は異物が入ってきたと判断して、バッグの周囲に薄い被膜を作ります。この膜が何らかの刺激や反応で厚く硬くなったり収縮した状態を、被膜拘縮(カプセル拘縮)と言います。程度によっては胸が硬くなる、形が変わる、痛みが生じるなどの症状が現れることがあります。
授乳や妊娠への影響はありますか?
シリコンバッグは、乳腺ではなく、乳腺下(乳腺と大胸筋の間)もしくは大胸筋下などに挿入する施術のため、授乳機能を温存した形で手術が可能です。ただし妊娠・授乳によって乳房の大きさや皮膚の状態が変化した際には、豊胸後のバストラインに変化が生じることもあります。
将来バッグを取り出すことはできますか?
はい、可能です。「気が変わったのでバストをもとに戻したい」「年齢的に1カップくらい小さなバッグに変えたい」といった際には問題なくバッグを除去することが可能です。抜去後の処置については、乳房の状態やご希望にあわせて、バッグの入れ替え、脂肪注入、ヒアルロン酸注入などを行うことが出来ます。また万が一トラブルや拘縮などが生じた際にも、すぐに抜去を行うことが可能ですので、このような際には速やかに当院までご連絡下さい。
術後どのくらいで仕事に復帰できますか?
デスクワークの方であれば、術後3日~1週間程度で復帰される方が多いようです。立ち仕事や接客業の方は1~2週間程度、身体を動かすようなお仕事の方は3~4週間程度を目安としてください。
他院で受けた豊胸手術の修正はできますか?
可能です。新しいバッグの入れ替え、サイズ変更、被膜拘縮のお悩みはもちろん、旧型のバッグからモティバ2への入れ替えなどもお気軽にご相談下さい。

Doctor

院長・監修者情報

みずほクリニック 院長 小松磨史(こまつ きよし) 美容外科・美容皮膚科 みずほクリニック院長

札幌医科大学・大学院卒業。米国フロリダ・モフィット国立癌センター勤務(ポストドクトラル・フェロー)後、札幌医科大学・形成外科 助教、北海道砂川市立病院・形成外科 医長、大塚美容形成外科入職(大塚院・金沢院・名古屋院など)を経て、2014年みずほクリニック開院。形成外科・美容形成外科での豊富なオペ実績とあわせ、レーザー治療や注入術へ対する独自理論を追求し、患者様の理想とする姿を目指し的確でスピーディな結果を出すことに意欲を注ぐ。免許・資格:日本専門医機構認定 形成外科専門医、日本美容外科学会・正会員、医学博士 医師紹介はこちら

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