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フェイスリフト
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フェイスリフト

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頬や輪郭のたるみを強力リフトアップ!
最も確実かつ効果的な切開による小顔・たるみ治療

頬や輪郭のたるみ、マリオネットラインやほうれい線を改善する治療法は多数ありますが、その中で最も効果的な施術は、やはり切開によるフェイスリフトです。当院においてもスレッドリフト(糸)やマシンによるたるみ・小顔治療などを多数取り揃えておりますが、これらの治療法の中でも「しっかりと皮膚のたるみをなくす」ためには外科手術(切開によるフェイスリフト)がやはり最も効果的です。
昨今は「ダウンタイムを最小限に抑えたい」という患者様が増えていることもあり、当院では切開によるフェイスリフトであっても、一般的な術法よりもダウンタイムが短くなる手法を取り入れております。切開線が通常のフェイスリフトよりも短いため術後の腫れ・赤み等が生じる期間は1~2週程度と短く、また腫れの程度もそれほど強くはありません。お仕事をされている人や、外出が多い方にも勧めやすい手術です。
フェイスリフトによる小顔・たるみ治療では、こめかみ、耳の前、耳の後ろを切開し皮下を剥離し、頬の皮下筋膜を切除縫合することで下垂した皮下組織を引き締めつつ同時にたるんだ皮膚を切除します。本施術は基本的に局所麻酔・静脈麻酔を使用しますが、痛みなどが不安な際には全身麻酔にて施術を行うことも可能です。ご希望の際にはカウンセリングの際にお申し付けください。
なお、たるみが主に「中顔面(目の下から頬)」に生じている際には、頬のたるみの主原因となるメーラーファットの下垂を改善することができるミッドフェイスリフト(中顔面リフト)が適応となることもあります。フェイスリフトよりもダウンタイムが短くなることが多く、たるみの状態によってはこちらの施術が適しているケースもあります。

ミッドフェイスリフト(中顔面リフト)の
詳細はこちら
58歳女性のフェイスリフト症例/頬・輪郭・ほうれい線改善(効果には個人差があります)
58歳女性のフェイスリフト症例/頬・輪郭・ほうれい線改善(効果には個人差があります)

フェイスリフト
は以下のような方にお勧めです

  • 頬やフェイスラインのたるみを引き締めたい
  • ほうれい線、マリオネットラインが気になる
  • 一度の施術で最大限の効果を得たい
  • よりしっかりと小顔効果が得られる施術を選びたい
  • 高周波などのたるみ取り治療では効果を実感できなかった

施術の特長

最大限の効果
糸のリフトや、レーザー治療などでたるみに有効な治療法も増えていますが、あくまでマイルドな変化であり、しっかりとたるみを引き締めたい方にはこの治療が最もお勧めです。
効果が長く持続する
様々なリフトアップ術の中でも、フェイスリフトは効果の持続性が高く、5~10年程度持続します。
糸のリフトやレーザーでは1年以上効果の持続するものは現在のところありません。
傷跡が目立たない
皮膚切開部位は「コメカミ」「耳の前」「耳の後ろ」のため、耳の立ち上がりの溝や髪の毛の中に沿って切開を行うことで傷跡はほとんど分からなくなります。

効果目的

  • 頬のたるみが取れる
  • フェイスラインがスッキリする
  • 小顔効果
  • マリオネットラインが目立たなくなる

症例写真

フルフェイスリフト
(中顔面から下顔面のたるみ取り)

「フルフェイスリフト(中顔面から下顔面のたるみ取り)」の症例写真・ビフォーアフター

ドクターによる症例解説

術前

顔全体のたるみを改善したいとしてご相談に来られた58歳の女性です。
中でも特に、頬のたるみ・マリオネットライン・ほうせい線が気になるとのことで、これらをリフトアップ手術でしっかりと目立たなくしたいとのご希望でした。診察・カウンセリングの結果、今回はフル切開のフェイスリフト術を入院1泊にて行うこととなりました。

術後

フェイスリフト手術後1ヶ月の様子です。
フェイスリフトの手術には様々な方式があり、切開線のデザインや、剥離範囲・皮膚切除範囲、さらにSMAS(顔面の浅筋膜)の処理方式などはクリニックによってかなり多くのバリエーションが存在し、定型的かつ典型的な手術というものはいまだ存在しません。
当院のフェイスリフトでは、Dr.ベイカーのLateral SMASectomyにMACSリフトを組み合わせるようなコンセプトの手技により最大限の引き上げ効果を狙い、実現しています。フェイスラインがシャープになり、気にされていたほうれい線やマリオネットラインが大幅に改善しています。実年齢58歳の女性ですが40代くらいでも通用するくらいの若々しさを取り戻すことが出来ました。

症例に関する情報

治療名:フェイスリフト(フルフェイスリフト) 費用:1,430,000円/モニター価格 1,100,000円 治療に伴う可能性のあるリスク・副作用:腫れ、内出血、傷跡、ケロイド、肥厚性瘢痕、知覚麻痺、顔面神経麻痺、唾液瘻など 施術内容に関する問い合わせ先:お問い合わせフォームからどうぞ

施術詳細はこちら

フルフェイスリフト
(頬・顎下のたるみ取り)

「フェイスリフト(頬・顎下のたるみ取り)」の症例写真・ビフォーアフター

ドクターによる症例解説

術前

口元からフェイスラインにかけてのたるみを気にされて当院にご相談に来られた59歳の男性です。
マリオネットラインが目立ち、フェイスラインにブルドッグ状のたるみ(凹凸)が見られます。頬と顎下に対するフェイスリフト手術を行うこととなりました。なお、いわゆる一般的な「フェイスリフト手術」で改善するのは、口元からフェイスライン、顎下までです。目元、ほうれい線、こめかみ、額などの若返りを希望される際には、別の治療手段が必要となります。

術後

術後4ヶ月目の状態です。日帰りのフェイスリフト手術を全身麻酔下に行いました。
当院ではデスフルランという新しいタイプ(2021年時点で)の吸入麻酔薬を使用するため、全身麻酔手術であっても術後入院は不要で、数時間院内で休めばそのまま歩いて帰ることが十分可能です。フェイスラインのジョウル(Jowl)変形と呼ばれる凹凸が改善し、滑らかなラインに変化し、マリオネットラインと口元のしわが目立たなくなっています。フェイスリフトの手術では、こめかみ、耳前部、耳後部まで皮膚切開をしていますが、この時点でもはや傷跡はほぼ分かりません。

「フェイスリフト(頬・顎下のたるみ取り)」の症例写真・ビフォーアフター

ドクターによる症例解説

術前

左側面から撮影した写真です。顎下のたるみが目立ち、フェイスラインと首の境界が不明瞭であることが分かります。

術後

術後の状態を左側面から見ています。顎下のたるみが取れ、フェイスラインと首との境界が明瞭化していることが分かります。マリオネットラインがかなり浅くなっていることでも下顔面においてたるみが改善し、若返りが得られていることが分かります。

症例に関する情報

治療名:フェイスリフト(フルフェイスリフト) 費用:1,430,000円/モニター価格 1,100,000円 治療に伴う可能性のあるリスク・副作用:腫れ、内出血、感染、血腫、骨吸収、左右差、知覚麻痺など 施術内容に関する問い合わせ先:お問い合わせフォームからどうぞ

施術詳細はこちら

施術の流れ

  1. 局所麻酔を切開線と頬全体に打ちます。静脈麻酔(点滴の麻酔)を併用します。
    痛みが不安な方には全身麻酔での施術も可能です。
  2. こめかみから、耳の前、耳の後ろまでの皮膚を切開します。
  3. 頬の脂肪吸引を行います。
  4. 頬からフェイスラインにかけて皮下を剥離します。
  5. 頬の筋膜を剥離して切除、縫合し引き締めます。
  6. 皮膚のたるみを切除して、皮膚縫合します。
  7. 頬にガーゼを当てて包帯で圧迫を加えます。

料金

フェイスリフト フルリフト 通常 1,430,000円
モニター価格 1,100,000円
ミドルリフト 550,000円
ミニリフト 330,000円
ミッドフェイスリフト 中顔面
リフト
皮膚切開 550,000円
皮膚切開
(表ハムラ併用時)
330,000円
結膜切開/
傷ができないリフト術
770,000円
こめかみリフト 1回 220,000円
バッカルリフト バッカルファット
吊り上げ術
通常価格 440,000円
モニター価格 330,000円
バーティカルリフト 糸による中顔面リフト
(糸8本使用)
皮膚切開なし
(持続期間半年程度)
220,000円
皮膚切開あり
(持続期間1年以上)
330,000円
傷ができない
結膜切開
(持続期間1年以上)
440,000円
オプション・糸追加 片側1本につき
(最大片側8本まで
追加可能)
33,000円

※記載料金は予告なく変更することがございます。またカウンセリング・診察時にご提示したお見積について、有効期間は提示日より3か月とさせていただきます。

施術情報

  • 所要時間
    4時間
  • ダウンタイム
    2週間
  • 施術の痛み
    局所麻酔注射時のわずかな痛み
  • 通院
    術後7日目、10日目、1か月目の3回(目安)
  • 麻酔
    局所麻酔(注射)と静脈麻酔(点滴)を併用。痛みが不安な方には全身麻酔での施術も可能。
  • 持続性
    5-10年
  • 洗顔
    2日目の圧迫ガーゼの解除後より可能
  • シャワー・入浴
    当日より可能
  • メイク
    2日目の圧迫ガーゼの解除後より可能

Doctor

院長・監修者情報

みずほクリニック 院長 小松磨史(こまつ きよし) 美容外科・美容皮膚科 みずほクリニック院長

札幌医科大学・大学院卒業。米国フロリダ・モフィット国立癌センター勤務(ポストドクトラル・フェロー)後、札幌医科大学・形成外科 助教、北海道砂川市立病院・形成外科 医長、大塚美容形成外科入職(大塚院・金沢院・名古屋院など)を経て、2014年みずほクリニック開院。形成外科・美容形成外科での豊富なオペ実績とあわせ、レーザー治療や注入術へ対する独自理論を追求し、患者様の理想とする姿を目指し的確でスピーディな結果を出すことに意欲を注ぐ。免許・資格:日本専門医機構認定 形成外科専門医、日本美容外科学会・正会員、医学博士 医師紹介はこちら

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